カテゴリー別アーカイブ: ニュース&トピックス

Recommandations de économise de bureau immobilier

Les professionnels relatives au l’industrie un ensemble de actifs se présentent comme parmi il se trouve que les individus les plus occupées de la famille de travail. Ils traitent au moyen des clients, ces clients potentiels et la majorité des contacts & conservent à eux dossiers au sein des pages de des buttes de transferts papier ou électroniques. Ils détiennent beaucoup de délais à respecter en guère de instant et comme ceux-ci se doivent conduire parallèlement divers situations chez la coup, ceux-ci sont à même de être plutôt désordonnés dans la façon pour lesquels vous trouverez ils font les sujettes tout autour d’eux, cela grossit la structure. touchant à leur travail et fait baisser leur productivité. Suite dans plusieurs pages maîtresses relatives au organisation de bureau immobilier va à eux effectuer du bien.

L’un des décisifs critères pour améliorer l’efficacité du travail se révèle être relatives au travailler du façon systématique. Une 1ère stade sur toute directorat consiste chez identifier la plupart des fermetés de routine & celles lesquels sont réalisées dans de nombreuses conjonctures spéciales & à démocratiser la épistémologie relatives au travail indépendante pour quiconque d’entre ces dernières. Les allures de us devraient être bien triées. L’entrée habituelle, les infos traitées quotidiennement et la majorité des magasins d’informations sur ces issue quotidiennes doivent se présenter comme bien conservés. Le personnel lourd de économise spécilisés dans ces fameuse stocks de données va être stylé à il se trouve que les en finir avec du façon claire.

Le personnel du économise du bureau locatif va comprendre procédé concret afin de traiter le fameux stockage & ce leitmotiv des données, & un travail du système a obligatoirement paraître résultat fondamental concernant le personnel en question. Tout garantira la récupération urgente un ensemble de échanges pendant l’interaction avec les clients. Une société du économie du produits essaiera constamment de obtenir un ensemble de précautions près cette difficulté remarquable qu’ils pourraient niquer. De ce fait, si des bases documentaires électroniques se trouvent employées, il est constamment plus indiqué d’être prévu grace à des sauvegardes car les systèmes électroniques sont vraiment sensibles par rapport aux embuscades virales et par rapport aux faiblesses procédés.

Un bon procédé d’éliminer le fameux chaos dans le coeur de travail consiste afin de l’entreprise de rente du bureau locatif pour que tout ce passe bien de nombreuses données relatives au travail individuelles pour tout le monde ses ouvriers. Ces informations relatives au tâches doivent se révéler intelligiblement intégrées à travers composé dans ces diverses personnes pour qu’elles prennent conscience de leurs différentes gammes de biens et services rôles propres et qu’elles travaillent en conséquence. Attribuer un travail particulier de la seule personnalité et non à pas loin de personnes donnera les moyens d’éliminer la confusion. Au cas où un travail est beaucoup important ou bien vraiment difficile, vrai job peut probablement être attribué dans à vocation plus d’une personnalité. Cependant au sein de ce schéma, la vocation du quelque défenseur une délégation nécessite se présenter comme intelligiblement indiqué grace au dey d’équipe.

La majorité des f gourous de la économise touchant à abouté estiment qu’il restera préférable de réaliser un ensemble de changements mais aussi des dates du remise à aurore de nombreuses bases documentaires – fur dans ce cas vous ne devez vous demander à occasion un ensemble de demandes, essentiellement succinct relatives au les considérer comme une tâche propre plus tard. Toute erreur se produit généralement au moment où des bases de données papier se trouvent être utilisées comme modifications dans ce cas vous ne devez vous demander que ces dates touchant à mise dans jour se doivent être faites manuellement. Néanmoins dans un data room virtuelle cas basiques de données électroniques, le soucis est surmonté au sein de une important mesure, puisque les effets d’un changement à un moment donné se répercutent automatiquement dans toutes les zones pertinentes une base de données.

Enfin, le critère capital de la organisation louable touchant à abouté immobiliers se trouve être d’organiser systématiquement l’espace relatives au travail corporel. Les aquarelles doivent se révéler conservés non poluantes et bien rangés. Le rangement un ensemble de fichiers et de l’attirail doit se révéler fait relatives au façon rationnel pour que leurs accessibilité aisée, ne placet point beaucoup d’efforts et relatives au temps. Un espace de travail impeccable, hygiénique mais aussi normalisé réfracte le environnement au niveau du groupe efficace. La gestion des lieux de travail est un grâce et reflète la propre et l’efficacité du activité des personnes plaisant dans ce endroit. Tout fait devenir l’organisation idéale & fiable aux yeux de nombreuses clients.

学生会館の横の公園で

今日は気持ち良いので、休憩時間に店の近所を散歩しました。

近所には学生会館があり、その横に小さな公園があります。
小さいといっても、キャッチボールくらいは出来る広さですが、
当たり前ですが、
キャッチボールというのは、1人ではできないのですよね。

店は交代で休憩をとりますので、
誰かを誘うことも出来ず、寂しく通り過ぎようとした時、
学生会館から、2人の男性が出てきました。
手には、グローブとボールを持っています。

この学生会館に住む大学生だと思うのですが、
その2人は、キャッチボールを始めました。

私が、羨ましそうに眺めていたのでしょう。
1人の学生が、「やりますか?」と声をかけてくれたのです。
知らない人に声をかけるくらいだから、
ほっておけないほどの、やりたいオーラを出していたのだと思います。

「やりますか?」の誘いに、間髪入れず「はい」。
グローブを借りて、久々のキャッチボールです。
久々ですが、元高校球児です。
自分で言うのもなんですが、やはり上手い球投げるのです(笑)

15分くらい、色んな話をしながら、
キャッボールを楽しませてもらいました。

いつもは大学に行ってる時間だそうですが、
今日はたまたま休校になってしまい、
時間が空いたので公園に来たそうです。

楽しいひと時でした。
学生会館の周辺を散歩して良かったなぁ。

今年の新入社員は「消せるボールペン型」

今年も、そろそろ新入社員が街を歩く季節がやってきます。
新入社員って不思議ですよね。
入社2年目だって、見た目はほぼ変わらないと思うのですが、
就活生の雰囲気でもなし
やはり、一目で新入社員だとわかるのですよね。
新入社員、独特の雰囲気があるのでしょう。

さて、毎年恒例の今年の新入社員のタイプが発表されました。
今年の新入社員は「消せるボールペン型」だそうです。

見かけはありきたりでも、書き直しができ、変化に対応できる
という特徴があるそうですが、なかなか良い特徴ではないですか。

変化に対応できるというのは、
社会人の必須アイテムだと私は思います。

今のスピード時代、変化がなければ、
企業は衰えていくだけ。
その目まぐるしい変化に耐えられず、
苦しんでいる若手はたくさんいます。

安定・安全という言葉が大好きで、
変化することに恐怖すら覚える若者が増えている中、
変化に対応できる、消せるボールペン型、
期待できますね。

一方で、不用意に熱を入れると、色=個性が消え、
使い勝手の良さから、酷使しすぎるとインクが切れて、
離職をしてしまう。こんなデメリットもあるそうです。

酷使しすぎるとインク切れ・・
彼らにとって、どこからが酷使となるのか。
その見極めが重要ということですかね。

消せるボールペン型、楽しみです。

今更ですが英会話始めました

今更ですが、英会話教室に通い始めました。
高校時代、勉強はそっちのけで、
部活に明け暮れた私です。

正直に言いますと、
部活があるから、勉強できなかったというのは言い訳です。
ただ単に、勉強苦手なだけでした(笑)

お蔭さまで、英語力は、
多分、中学1年生レベルだと思われます。
まれにお店にも海外のお客様がいらっしゃいますが、
笑顔でハローが精いっぱいで、
あとは、語学堪能な後輩にお任せです。

そんな私が、なぜ、今更英会話かと言うと、
東京オリンピックのためです。
野球が復活するかもしれないのです。
当たり前ですが、選手として出場できるはずはないのですが、
どんな係りでも良いので、
競技が行われる、その会場に身を置きたいのです。

あと5年、こんなに勉強したのは、
人生初というくらい、英会話の勉強をしてみようと
思ったのです。

1月から英会話スクールに通い1カ月が経ちました。
まだ1カ月ですが、朝晩、一日も欠かさずに、
予習・復習をしました。
そんな私の姿を見て、当初笑っていた家族は、
応援してくれるようになってきました。

そうなってくると、不思議なもので、
勉強が楽しくなってくるのです。
あんなに敬遠していた英語が、
楽しくて楽しくて仕方なくなってくるのです。

この調子で目指せ2020年。
東京オリンピックまでに、ペラペラになってるぞ!!

モラハラとの境界線

ここ数日、モラハラという言葉を頻繁に耳にするので、
ちょっと調べてみた。

モラハラとは、主に言葉や態度によって、巧妙に人の心を傷つける
精神な暴力のこと。
身体的暴力だけでなく、無視などの態度や人格を傷つけるような言葉など、
精神的な嫌がらせ・迷惑行為を含むとありました。

紹介されていたモラハラ事例は、
職場でのものでしたが、読んでいくうちに、
何だか胸がドキドキしました。

私はずっと高校球児で、四六時中、野球に没頭していました。
練習中、特に試合が近づくと監督やコーチの指導が
だんだん厳しくなりました。

体罰こそありませんでしたが、もしかしたら、
モラハラのような事実があったのかも知れません。

勿論、監督もコーチもいじめようとか、懲らしめようとか
そのような悪意なんて微塵もなく、選手のやる気や闘争心を
駆り立てる為の手段として、厳しくキツイ言葉をぶつけていた
のだと思います。

けれど実際、それにより退部した選手が多々いたのも事実。

教育、指導、モラハラ、虐待、しつけ。
これらの境界線は一体どこにあるのでしょうか。

ショップでも、来店する子供と親の会話を聞くと
あの日と同じようにドキッとすることもあります。

この問題は、本当に難しいです。

タウンワーク片手に。まさか・・

アルバイトのA君。
彼がうちに来てから3年位経ったでしょうか。
A君も私と同じ高校球児でした。
プロになりたいという夢を持っていたようですが、
残念ながら現実はそう甘くはなく、
プロ試験を2回受けたものの、不合格。

でももう少し野球を続けていたいという思いが強く、
そこそこ強い草野球チームに入り、
この店でアルバイトをしながら、
野球生活を送っているのです。

そんなA君が、タウンワークを片手に出勤してきたのです。
転職活動するという話も聞いていなかったし、
仮に活動するとしても、そんなに堂々とタウンワークを
持ってくるでしょうか。

情けないのですが、
社長と私は、何と言っていいかわからず、
互いに目を合わせるだけでした。

そんな事件から1週間程経った頃です。
またA君がタウンワーク片手に出勤です。

もし本当に転職を考えているのであれば、
こちらも後任探しをしなければならないと、
社長が意を決してA君に尋ねました。

「A君、もしかしてそろそろ転職を考えているのかい?」
A君はポカンと口を開け、何を言われているのか分からないようでした。
「もしかして、僕は首ですか?」
今度は社長がポカンです。

よくよく話を聞いてみると、
弟さんが失業してしまい、A君も弟さんのために、
仕事を探していたと言うのです。

これにてタウンワーク事件は一件落着ですが、
男だけの職場、もう少し軽い会話が必要なのかもしれません。

寮付高収入バイト

親友の会社が倒産してしまいました。
海外との取引も多く、
一時はかなり調子が良かったのですが、
円安が続き、とうとう持ちこたえられず、
倒産となってしまいました。

彼は高校時代の野球部仲間です。
共に汗を流し、時には涙も流し、
互いに支えあってきた仲間です。
社会人になっても、年に2~3回は酒を酌み交わし、
ずっと変わらぬ付き合いを続けてきました。

今年に入ってから、大変だという話は聞いていましたが、
残念ながら倒産という事態になりました。

ここ数カ月はあまり会うことも出来ず、
電話でも元気がなかったのですが、
昨晩、久しぶりに会った彼は、
野球部時代のような、溌剌とした笑顔を
取り戻していました。

もう一度お金を貯めて、会社を再開させると
決めたそうで、身体全体にエネルギーが
満ち溢れている様は、変な話ですが、
羨ましさすら感じました。

彼はまだ独り身ですので、
マンションも売り払い、
寮付の高収入バイトで働きだしたそうです。

寮生活は野球部時代に戻ったと思えば何でもない。
体力重視のバイトだけど、体力にはまだまだ自信がある。
この寮付高収入バイト2年間でお金を貯めて、
必ず会社を再開させるという彼は、
本当に輝いていました。

彼は学生時代から有言実行の男です。
必ず会社を再開させるはずです。

繁華街のタクシー乗り場

昨晩は久しぶりに飲み過ぎました。
地元から友達が遊びにきてくれたもので、
久しぶりの再会に羽目をはずしてしまいました。

10時頃までは記憶があるのですが、
それから先の記憶は途切れ途切れ。
やってしまいました、タクシー帰りです。

オヤジの街、新橋で飲んでおりましたが、
友人はと言えば、ホテルまでは歩ける距離と言い、
店を出た所で別れました。

その後が大変です。
驚いたことに、タクシーが止まってくれないのです。

空車は沢山通るのに、
手をあげても、手をあげても止まってくれないのです。
しばらく手を上げ続けると、
一台のタクシーが止まりました。
やっと乗せてくれるのかと思うも、
「お客さん、ここじゃ乗れないよ、タクシー乗り場行って」と、
それだけ言って走り去ってしまいました。

タクシー乗り場??
駅前に行けば乗れるということか。
千鳥足のまま、駅方向に歩き出した時、
そばで一部始終を見ていた青年だろうか、
「どちらまで帰るのですか?」
と声をかけてくれました。

自宅のある駅を告げると、
私もタクシー乗り場に行くので、
ご一緒しましょうと言ってくれ、
青年は酔っ払いのオジサンをタクシー乗り場まで、
連れて行ってくれました。

青年に出会わなければ、
あと30分は新橋をフラついていたことだろう。

名前も聞かずに別れてしまったが、
青年よ、ありがとう。

チベット体操

女性というものは、いつも若くありたいと願い、
若くいるための努力は凄いものですね。
男性でも、若くいるために
努力を続ける方はいらっしゃると思いますが、
女性の場合、8割の方は何かしらの努力を
されているのではないでしょうか。

若さを保っている方の代表が、芸能人。
芸能人がテレビや雑誌で、
若さを保つために〇〇をやっていると言えば、
その方法は、たちまち広がります。

最近話題になっているのが、
チベット体操
1日たった10分で、15歳若返るそうですよ。
夢のような話でしょ。

チベット体操なるもの、
古代ヨガをルーツとしているそうですが、
you tubeなどで見てみると、
ヨガよりは楽な体制に見えます。
呼吸と体操でツボを刺激するそうで、
体重を減らすことを目的とした体操、
あくまでも若返りだそうです。

ところが、体験者のコメントには、
ウエストが10センチ細くなった、
足が細くなった、
花粉症のマスクがいらなくなった、
気持ちが落ち着いていられるようになった、
こんな効果まで書いてあります。

1日たったの10分で、
これだけの効果があるのなら、
これは試してみてもいいですよね。

まずは、私が試してみて、
皆様に効果の程をお話しましょう。

楽しみにしていてください。

甲子園速報

今年も始まりました、全国夏の高校野球。

甲子園速報を追うのが毎日の日課となっています。

昔、高校球児だった私は、
甲子園でプレーするのが夢でした。
その夢に向けて毎日汗と涙を流し、
雨でも風でも、良い日も悪い日も、
止まることなく練習をしてきました。

けれど、甲子園出場への夢は実現することなく。

それからというもの、毎年
高校野球が始まるたびに、当時の色々な
出来事や心境を思い出し、
後悔してみたり、美化してみたり。

夢を掴むということ。
それは宝くじに当たるより難しいことなのかも知れない。
正直、私にはどういうことなのか分かりません。
私の夢は甲子園出場、ただ一つだったから。

その夢を掴むことができなかった今、
夢を掴むということがどういうことなのか、
ともすると、夢を見つけることさえも
今は難しいようにおもいます。

それが大人になったということなのでしょうか。

お店に来る子供達の中には、
甲子園への夢を抱いている子が
沢山いるのかも知れない。

もし自分が、甲子園とは言わずとも
何かしらの夢を掴んだ経験値があれば、
子供達に伝えられる何かがあっただろうに。

けれど私はまだ諦めているわけではない。

小さくても良い。
夢を見つけ、叫び、追い、実現したいと思う。

私の夢追い人生は、まだ始まったばかりだ。

フェライニの散髪

ワールドカップ、もう決勝を残すのみとなりましたね。
高校球児の私としましては、
野球に限らず、どんなスポーツでも、
大会となると、熱が入ります。
お蔭さまで、今回のブラジル大会は寝不足続きです。

まさかのブラジル、「サッカーの試合はビックリ箱だ」と
コメントされていた方がおられましたが、
まさに言い当てているなあと思いました。
サッカーの試合に限らず、試合というものは、
本当にビックリ箱ですね。

先ほど、昼休みにネットをカチカチとしていたら、
ベルギーのフェライニ選手が自慢のアフロヘアを切ったという
ニュースが出ていました。

当初、フェライニ選手は、
優勝したらアフロを切ると言っていたそうですが、
負けてしまっも、結局は切ったようですね。

日本では、罰として頭をまるめるという事が、
未だにあるかと思いますが、
フェライニ選手はどんな気持ちで、
自慢のアフロを切ったのでしょうか。

坊主が当たり前のスポーツをしていた私にとっては、
サッカー選手達の自由な髪型が羨ましくて仕方ありません。
勿論、プロですから、
野球選手だって坊主ではないのですが、
高校球児達は、未だに坊主です。

坊主だから、モテないと思い込んでいた高校時代、
そのトラウマでしょうか。
スポーツ選手の髪型については、
必要以上に気になって仕方ありません。

髪を伸ばしてもモテなかったショックもありますがね。

リクナビの利便性

私は、いわゆる普通の会社勤めをしたことがなく、
気がついた時から野球に明け暮れる毎日でした。
それもあってか、いわゆる普通の就職活動も
したことがなく、今は野球ショップで働いています。

先日、数年ぶりに同級生の仲間と食事に行ったときのこと。
その中の一人が、いわゆる企業の人事に就いているということで、
私は、今まで知らなかった世界を知ることとなった。

就活は大変だと、色々なところで耳にしてきたが、
まさか、企業側もそんなに大変だなんて思いもしなかった。

私の描く就活は、企業の求人票を見て、応募の電話をして
面接に進み、内定をもらい入社と、極めてシンプルに考えていたが、
そうではない。

彼の会社はリクナビというサイトを利用しているそうだ。
リクナビには物凄い数のエントリーがあがってくるようで、
その一人ひとりの応募書類に目を通し、選考するのだとか。
欲しい人材にはスピーティーなレスポンスが重要とのことで、
徹夜することもしばしばだそうだ。

それが終われば、一人ひとりに面接案内。
企業説明会やら、なんだかんだ本当に忙しそうだった。

そして刺激的だった彼の一言。
「結局本気で入社したいと思っている人なんて。。。」

リクナビのように、インターネットで簡単に応募できてしまう時代。
就活。企業も学生も、野球のように「本気」であることを願う。

ホットペッパービューティで理想のまつげ

先日、朝のワイドショーを見ていたら、
今流行っているものの特集みたいなものをやっており、
何と、男性のまつ毛エクステなるものが取り上げられていました。

出勤の準備をしていたため、きちんとは見ていないのですが、
男性もまつ毛エクステというものをやっていると言っていました。
眉毛を整えることは当たり前、その上、まつげです。

私の高校球児時代は、眉毛を整えるというか剃ることが流行っており、
坊主頭に滑稽な眉毛の生徒が多くいました。
誰とは言いませんが、プロ野球の選手でも未だに当時の名残りを
残している選手がいますよね。
私も高校時代は流行りを追いかけていましたが、
当時の写真を見ると大笑いしてしまいます。

そしが、何と今は、まつ毛エクステというのには驚きです。
仕上がりが、カッコ良いかどうかは別として、
いつの時代も男性だって美しくなりたいのですね。

男性まつ毛エクステ、昼休みに早速検索しました。
結構、良い値段ではないですか。
興味深々の私は、ホットペッパービューティーというサイトで、
割引を探してみましたが、上手く見つかりません。

ホットペッパービューティーは、女性のためのサイトだという事は
知っていますが、今や美しくなりたい男性も増えています。

ホットペッパービューティーメンズなんてサイトがあれば
良いですね。

因みに私は、まつ毛エクステには行きません。
興味があるだけですよ。

タクシー転職という選択

先日、数年ぶりにタクシーに乗ったのですが、
その時の運転手さんとの出会い会話がとても印象的だったので
ここに記録しておこうと思う。

その運転手さんは、とても雰囲気が良く、
お話も適度に入れてくれる50歳間近の男性。
3年前にタクシー転職をしたそうだ。
それ以前は大手商社の管理職をしていたとのこと。

なんでまたタクシー転職?と素朴な疑問を抱いた私は
単刀直入に聞いてしまったのだが、運転手さんは嫌な顔せず、
というかむしろ、よくぞ聞いてくれましたと言わんばかりに
活き活きとその理由を話してくれた。

それはある日のこと。
まだ彼が商社での管理職時代のこと。

深夜に及ぶ残業で終電を逃し、タクシーを拾ったそうだ。
連日の激務やストレス、プレッシャーで疲れ切っている様子が
全身から出ていたのだろう。
タクシーに乗ると運転手さんは、ミラー越しにそんな姿に気がつき、
そっと車内温度に気を掛け、音楽を変更し、一言こう言ったそうです。
「やりたいことだけやって生きる人生も悪くないと思いますよ」と。

その一言が、当時の彼には人生を変える一言になったようで、
3か月後に退職し、タクシー転職したそうです。

ご家族はさぞ驚いたでしょうが、活き活きとしている今の姿に
幸せを感じていらっしゃることでしょう。

人生いろいろ。

今更ですがクラウドって

子供の頃から野球人生、職場も野球ショップという私にとって、
機械? というものは、本当に難しい。
嫌いではないので、このようなブログも書いているわけだが、
やはり苦手意識はある。

クラウドという言葉が巷に出てきて、もうどれ位の時が経っただろうか。
未だに何の事だか、はっきりとした理解が出来ていない。

私の職場にも、たまに飛び込みの営業がやってくる。
クラウドの導入・・・という言葉を出てくると、
今忙しいのでと、追い返してしまう。

その一言が出てくると、拒絶反応というか、
その後の言葉は何一つ耳に入ってこない。

長年、接客販売をしているので、
人の話を聞く耳は、ある程度は養われていると思うが、
クラウドという一言で、何も聞こえなくなってしまう。

文字で読めば何とか理解できるだろうと考え、
Netで調べた事もあるが、カタカナだらけのその説明は
やっぱり読む気がうせてしまう。

時代遅れと言われても仕方がない。
携帯電話も未だにガラ系。
スマートフォンに変えようかとも思うが、
電話とメールが出来れば困らないからいいやと
先送りになっている。

こんな私が、ブログを書いているのは奇跡とも言えるが、
全ては友人にお膳立てをしてもらい、
ただ、教えてもらった通りに文字を打っている。
お勧めのクラウドを聞いたらDESKTOP+Plusらしい。

それすらも良くわからないけど、笑。

100円朝食

朝食を食べたか?? という質問は、子供の頃から度々聞かれてきた。
大人になっても、草野球で朝早い集まりだと、
「朝ごはんは食べましたか?」なんて聞かれる事もある。

猛暑で倒れたりすると、
きちんと朝ごはん食べてないからだ。なんて言われた事もある。

朝食というのはとても大切なものなのだろう。
私は、野球少年であったためか、朝食は必ず食べていた。
その習慣で、今でも朝食を食べないと、
どうも一日のエンジンがかからない。

大人になって、朝はコーヒーだけです。なんて聞くと、
ちょっとカッコイイ感じがしなくもないが、
私はやはり米を食べないではいられない。

さてさて、私の事は良しとして、
立命館大学で、100円朝食なるものを始めたというニュースを見た。
学生に、きちんと朝食を取る習慣を身につけさせ、
学業への集中力向上と、健康増進が狙いとの事であるが、
良い企画ではないか。

多くの学生が、地方から出てきて1人暮らしをしている。
思えば、朝食は毎朝、母親に「早く食べなさい」と
尻をたたかれ食べていたような気もする。

母親がおらず、自分で作って食べるとなると、
毎日きちんと朝食を取る学生は少ないのもわかる気がする。

この100円朝食、沢山の大学で導入して欲しいものだ。
100円朝食導入で、全体的に学力が上がったなんて成果が出ればいいね。

初雪

年々気象がおかしなことになってきている。
10月に入って30℃の日があったり、
台風が立て続けに発生したり、
そして、何と、今日、
帯広と釧路で初雪が観測されたという。

春夏秋冬がある日本。
まだ、何とか春夏秋冬はあるようだが、
春と秋の存在がかなり薄くなってきているように感じる。
もはや、春も秋も年に10日しかないようなイメージだ。

季節が徐々に後ろ倒しになっているような気もする。
幼き頃、酉の市というものは、とても寒かったような気がするが、
ここ何年間、凄く寒いという思いをしていない。
逆に、3月位からポカポカ陽気はあったと思うが、
最近は4月になっても肌寒い日がある。

であれば、10月に30℃の日があったり、
台風が発生するのは、
季節が後ろ倒しになったと思えば良い。
夏が大好きな私としては、
10月でも30℃なんて、とても嬉しいことなのだが、
今年だけを見てみると、5月のGWの時期も肌寒かった。
結果、大好きな夏の期間は長くなっているわけではなく、
やはり、ただ後ろ倒しになっているだけではないか。

あれっ?? そもそも、5月は春だ。
それが、ここ何年間か5月頃から夏になっている。
ということは、春が短くなっており、
夏は長くなっているのではないか。

ところで、「初雪」は??
ここだけ前倒しではないか。

やはり、おかしなことになっている。

日韓全面協力

2020年東京オリンピックの決定に日本中が湧いた中、
私と、韓国と中国は少し違っていた。

韓国と中国については、
最近、政治的な部分で少し冷えた関係からか、
あまり喜んでくれているという情報がなかったように思う。
アジアという括りで喜んでもらえないものだうか
なんて思ってみたりする。

私はと言えば、決定した瞬間は、本当に喜んだが、
翌日、大好きな野球がオリンピック競技からはずされていまった事で、
前日の喜びは半減してしまった。

その後、しばらくは、オリンピックのニュースには興味も薄れてしまったが、
先ほど、日韓全面協力というニユースが流れた。
日韓両国のオリンピック委員会会長が会談し、
2018年平昌冬季五輪と20年東京夏季五輪の成功に向け、
全面的に協力することで合意したそうだ。

日韓全面協力について、日本の竹田会長は
「両国の関係がしっくりいっていないときでも、
スポーツは互いの理解を深めることに貢献できる」と述べ、
韓国の金会長は
「われわれの交流と相互協力は現在の両国の関係を好転させることが
できると確信する」と応じたそうだ。

おっしゃる通り、スポーツというものは、
ただ競技・観戦するものではなく、
スポーツを通して、それ以上に大切なものがあるのだ。
と、改めて思った。

野球が競技からはずれたからといって、
そっぽを向いた自分が少し恥ずかしくなった。
そして、韓国での冬季オリンピックの事も失念していた自分が
恥ずかしい。

日韓全面協力という素晴らしい出来事によって、
私は、私のスポーツマンシップを改めて見直す機会となった。

湘南サーフィンスクール

甲子園を目指し、野球に明け暮れていた高校時代から何年経ったであろう。
高校3年の夏の予選、惜しくも敗退し、私の野球生活は終わった。
そこからすぐに受験勉強に勤しまなければならなかったが、
仲間の一人の「俺たち、野球しかやってなかったなぁ。」という一言から、
海に行こう、かわいい女の子居るよね。
でも、ただ海で女の子ナンパって、俺たちっぽくないよね。
サーフィンやったらカッコイイよね。なんて話になり、
夏休みに入った途端、仲間4人で湘南に行った。

一人のマメな男が既にサーフィンスクールを調べてあり、
僕たちは、キョロキョロしながらも湘南サーフィンスクールに辿り着いた。
男が見てもカッコイイなあと思わせるような
真っ黒に日焼けしたオーナーが出迎えてくれた。
僕たちも確かに真っ黒に日焼けはしてたけど、坊主頭。

オーナーは僕たちを一目見るなり、
「野球終わったか? じゃ、思いっきりサーフィンしよう。
坊主頭のサァーファーもかっこいいぞ~」と、
太陽のような笑顔で話し始めた。

そこから、2日間、湘南サーフィンスクールで教えていただき、
4人とも、何とかボードの上に立てるようになった。
筋がいいぞと褒められ、僕たちはヘトヘトになるまで、
何度も何度も夢中になって練習した。

結果、本当のお目当ての彼女作りは、敗退に終わり、
サーフィンもあの時の一回限りとなってしまったが、
湘南サーフィンスクールのオーナーみたいに
かっこいい男になりたいという気持ちは
今でも変わらない。

完璧な人間などいない

自分がいかに浅い知識、スキルで
あったことか。
自分に自信があればあるほど、
他人のできるを感じるとヘコむ。
ヘコんでいる暇はない。
弱いところ、苦手なこと、
そんな所があるから面白いんだ。
完璧だったら、もうやる事がない。
後は死ぬだけだ。
完璧じゃなくて良かったと、
エネルギーを喜びに変えよう。

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